このサイトでは散々推しまくっているシアーミュージック。ネットの評判や講師の実力、アクセスや料金などを総合的に判断して、上位に推しているのですが、今いち説得力に欠けるなあと思い始めたので実際にシアーミュージックを受講し、どんなものか確認してきました。

はじめは体験レッスンだけにしようと思ってたのですが、思っていたよりもずっと分かりやすいレッスンで、今までわからなかったことにも気づいたことも多く、もう少しレッスンを受けてみたい!と思ったので、その日のうちに入会しました。

体験レッスン、入会後のレッスンでどのようなことを学んだのか、紹介したいと思います。

筆者のプロフィール

  • 30代後半のおっさん
  • 歌うこと、カラオケ大好き、楽器系はほぼ経験なし
  • 90年代ビジュアル系から米津玄師まで幅広くJ-POPを網羅
  • 最近、自分より明らかに歌が上手い人を見つけ向上心に燃えている

プロフィールを見ていただければわかる通り、今回受講したのはボイトレ教室です。ピアノやギターに興味がないわけではありませんが、まずは入りやすいところから行きたいと思います。

 

シアーミュージックの体験レッスンの申し込み方法

まず公式サイトにアクセスします。

>>シアーミュージックの公式サイトはこちら

 

画面上の方にある赤線で囲んだ「無料体験レッスンの申し込み」をクリックします。

このようにレッスンと場所をしています。

このように体験レッスン受講可能な時間帯が表示されます。都合のよい時間帯を選択してください。

選択が完了したら、住所、氏名、電話番号、生年月日、メールアドレス等を入力します。

個人情報の取り扱いに同意し、「入力確認画面へ」をクリックします。

入力確認画面を下にスクロールし、「この内容で予約する」をクリックすれば、予約完了です。

このように登録したメールアドレスに予約確認メールが来れば予約成功です。

申し込み~体験レッスン受講まで

受講前日に再びメール連絡があります。予約日時と校舎、コースの確認と講師の先生の名前が記載しております。

また、そのすぐ後に電話連絡による確認がありました。確認した内容はメール同じく、予約日時と校舎、レッスンの確認、それと今回ボーカルコースだったので、自分の歌いたい楽曲の音源を持ってきてほしいといわれました。

今回の目標設定

歌を歌うことに関する私の全盛期は恐らく20代前半、その時歌えていた曲を歌えるようになろう!ということにしました。

当時良く歌っていたのが、GLAYやラルクといった所謂昔ビジュアル系だったアーティストでしたが、30代後半になった今でも試みてはみるものの、高音の部分が声が出ない・・・

というわけで体験レッスンで「裏声が出せるようになる!(若しくはそのコツをつかむ!)」のを目的とし、家にあったGLAYやラルクの音源をiPhoneに突っ込み、いざ体験レッスンへ向かうのでした。

体験レッスン

体験レッスンは「シアーミュージック 大阪校」で受講しました。大阪駅から徒歩10分弱、北新地駅や西梅田駅から徒歩3分ほどと交通の便がいいところです。

因みに大阪(梅田)駅周辺には「シアーミュージック 梅田校」もあります。そちらの方が規模が大きくて、大阪駅からも近かったのですが、たまたま都合の良い時間が空いてなかったので、大阪校を選択しました。

シアーミュージック大阪校はビルの9階にあります。ビルの入り口はこんな感じです。10階建てのビルで他にもテナントがぎっしり詰まっていました。

10階建てのビルで他にもテナントがぎっしり詰まっていました。

エレベータに乗って9階に上ると入り口が見えます。

中はこんな感じです。どちらかというと梅田校のサテライト的な感じらしいので、こじんまりとした雰囲気です。

レッスンのブースが4つ、少し広めのブースが1つ、計5つの教室でした。

かなり遅い時間帯にも関わらず、私が入る前のブース以外はすべて満席になっていました。聞くと、レッスンに2部屋、練習用のブース貸し出しに2部屋、少し広めのブースではゴスペルのレッスンが行われていたようです。

練習用のブースではドラムとギターの練習を熱心に練習している生徒さんがいました。

しばらく待っていると体験レッスンの担当をしてくださる先生が来ました。

先生のプロフィール

  • 30代後半(私の1つ上)、見た目は20代後半にしか見えない
  • ボーカルクラスの先生ですが、バンドをやっていてギターやドラムのレッスンも可能
  • 私の体験レッスンと前の生徒さんの間に1時間半空きがあったので、1人カラオケをしてきたらしいw

ボーカルクラスには5人の先生が居て、3人が男性で2人が女性、それぞれ得意な音楽が違うので、今回の体験レッスンでどんな方向性を目指したいのか決めるといいのでは、とのことでした。

まずは氏名、住所、受講コースといった基本的な情報から、受講目的といったアンケートを記入しました。

その後、ブースに入って、シアーミュージックの説明を受けたのちに30分間の体験のレッスンという流れでした。

ブースの中はこんな感じです。今回はボーカルレッスンだったので、楽譜を置く場所とスピーカー、それに電子ピアノが置いてました。また、ホワイトボードも置いておりまして、こちらでいろいろと書きながらレッスンを進めていただきました。

大きな鏡があり、口の開け方を講師とマネしながら繰り返し練習することができました。

シアーミュージックの説明では、まず料金に関する詳しい説明がなされました。

入会金、やマンツーマンコースのレッスン料金については、当然前もって知っていましたが、オプションレッスン、特に追加のグループレッスンについては(内容にもよりますが、)かなりお得なのではと思いました。

また、ブースレンタルについては、1ヶ月使い放題だと2,160円かかりますが、基本予約すれば無料とのことです。

ボーカルコースに受講していても、他のレッスンが受けられ、また一度入会すると別の校でも受講可能です。ただ、これまでのレッスンカルテは各校で共有されていないので、一貫したコースを受講するなら同じ校に通い続けたほうが良いとのことでした。

また同じ校の違う講師になっても教え方が全然違うので、「これを学びたい!」というのがあれば、同じ先生に学び続けたほうがいい印象でした。

因みに、先ほど紹介したボーカルクラスの先生はそれぞれ以下の特徴があるとのことです。

  • 男性講師A:声量〇、勢い型、初心者〇
  • 男性講師B:声量のコントロールに定評あり、囁きボイス型、上級者〇
  • 男性講師C(今回の講師):理論派、バランス型
  • 女性講師A:若い。洋楽系が得意
  • 女性講師B:ハイトーンボイスが得意、裏声のレッスンにはいいかも

基本的には初心者から上級者、目的についても声のコントロールから音程、裏声やビブラートといったテクニックまでどの先生も得意、不得意はあるものの、全てまんべんなく教えることは可能とのことです。

講師全員(ピアノやギター含む)が音大、もしくはそれに準ずる学校を卒業をしており、講師のレベルは高い印象です。

イベントはこんなのがあるようです。

SNSを生かしたマーケティングといった音楽で生計を立てていきたい人向けのサポート活動から、かなり大規模なライブへの参加も定期的に開催されています。

また、上記とは別にYoutube配信への協力もしれくれるとのことです。

体験レッスンの内容

体験レッスンは以下の2つでした。

  • 裏声の練習
  • 声のコントロール

実際に歌(GLAYのHOWEVER)を歌ってみたのちに自分の課題を講師に分析してもらったのちに実際のレッスンに進む感じでした。

元々、音程や声の大きさには自信がありましたので、ある程度上級者向けのレッスンを希望し、もともと希望していた裏声(ファルセット)の練習と、講師の方のアイディアで声のコントロールに関する授業を受けました。

裏声の練習については、ピアノの音と同じ音階の音を出す練習から、声を徐々に大きくしていって「裏返る」瞬間を体感し、感覚をつかみ自分のものにする、というのをやってみました。

しかし、どうも私には声質的に裏声を出すのはあまり合ってなかったみたいです。声を大きくしていったときに裏返るポイントで人よりも喉に負担がかかってしまうようで、元々声量でカバーできることもあり、これまであまり需要がなく、裏声を出すという事象に喉が慣れてない、裏声を出すのには少し時間がかかるだろうというのが、講師の判断でした。

私の課題として、もう1つ、歌が単調になりすぎる傾向がありましたので、声のコントロールをしてみることになりました。

具体的には以下の図を見ていただく方が分かりやすいかと思います。

声のコントロールは息と声のバランスで行うそうで、息10は音の出ない息遣い、声10は声帯が震えているだけのだみ声みたいな感じの声で、人の声というのはその間であるということ、声の比率が高いと声が大きくなるし、高い声が出やすい(私の通常時の歌声)だが、息のバランスをいろいろと変えることによって、囁き声からその中間の声まで自在に操ることができ、声に深みが出るということです。

声のコントロールが上手い歌手の最たる例として玉置浩二さんを挙げておられました。

確かに自分が「うまい」と思う歌手、例えばチャゲアスの飛鳥やこの玉置浩二さんについても声のコントロールができている、最近の歌手でいうと米津玄師さんもいろんな声のバリエーションを持っている、これまでの自分はとにかく大きな声、高い声を目指していたのですが、歌のうまさを追求するにあたって、そんな方法があるのかと気づき目からうろこな気分でした。

その日のレッスンでは、息を出しながら、声を出してみる練習をしてみましたが、裏声を出すよりも喉を傷めずに歌が上手になると判断し、とりあえず入会し、この技術をマスターすることを目標に頑張ることにしました。

 

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体験レッスン後の入会手続き

体験レッスン後に入会すると、無料チケットがもらえるということも後押しし、その日のうちに入会をすることにしました。

入会手続きは以下のような入会申し込み書に必要事項を記入します。最後に入会規約の読み合わせを行い、手続き完了となります。

シアーミュージックではデビットカードやクレジットカードでの入会金支払いができるようになっていますが、残念ながら私が利用している楽〇銀行はカードリーダーとの相性が悪く、後日振込という形になりました。

無料体験レッスンチケットについても振込完了後、初回レッスン完了後での受け渡しになりました。そこだけが今回の体験レッスンで唯一残念だったところと言えます。

終了時間も21時とかなり遅かったので、次の日に振込を行い、次回レッスンについて予約を取ろうと思います。

振込~入会の確認連絡

振込が完了しましたら、その日のうちにメール連絡、及び電話連絡があります。

メール連絡は以下のような感じです。

電話連絡でも同じような内容を言ってくれます。(若干二度手間感は否めませんが、逆に言うと丁寧ということでしょうか。)

とにかくこれでレッスンの予約ができるようになりました。

レッスンの予約は、公式サイト、もしくは体験レッスン時に貰える冊子のQRコードから可能です。

今回は公式サイトから予約してみます。右上の「生徒様専用WEB予約サイト」をクリックします。

先ほど連絡があった、ログインIDとパスワードを入力しログインします。

オンライン予約受付のトップ画面です。「予約する」をクリックします。

日付、レッスン、講師から選択可能です。今回は日付から選択します。

このように講師の名前と空いている時間が出てきますので、好きな時間を選択し、「予約する」をクリックします。

予約日時とスタジオ、メニュー、講師を確認し、次へを選択します。次の画面で「予約する」クリックすれば、予約完了です。

トップ画面から予約を確認するをクリックすると自身が予約した内容が出てきます。また、予約するとメール連絡もありますので、そちらを参照するのもありです。

レッスン前日になれば、例のようにメール連絡がありますので、そちらで確認してください。キャンセル期限の前日17時までには連絡がありますので、変更が必要な場合はその時点でするとよいでしょう、

1回目のレッスン

そんなこんなで期待に胸を膨らまし1回目のレッスンの日がやってきました。

今日もシアーミュージックの看板が出迎えてくれました。

少し余裕をもって、スクールにこれたので、校舎全体を見学です。

部屋は前回5部屋あるといいましたが、

こちらの2部屋と、

手前の2部屋、そして奥の大きな部屋です。グループレッスンは奥の大きな部屋を使うようです。

因みに到着した時は奥の部屋以外満室でした。ギターレッスンが2組とボーカルレッスン、そしてドラムの練習をしている生徒さんがいました。

10分くらい待っていると、後ろから私以外の生徒さんがきました。2人とも大学生だと思います。1人はギター、もう1人は手ぶらでしたので、ドラムかボーカルレッスンあたりでしょうか。すでに講師陣とは顔なじみのようで、仲良くおしゃべりをしていました。

開始5分前に講師に呼ばれ、レッスンスタートです。

いつものようにホワイトボードとピアノを駆使しながら、鏡の前に立って、レッスンです。

コチラはレッスン終了後のホワイトボードです。

ご覧になられても分かるように今日は腹式呼吸の練習を中心に行いました。私の場合、完全に喉と肺活量の勢いだけで声を出していたので、腹式呼吸での発声を覚えるとすぐに上達をすると講師の方に勧めていただきました。

今日やった練習は

  • 腹式呼吸の練習、7拍で息を吐き切り、3拍で息を吸う、1拍休む、その繰り返し
    • 肩に力を入れない、猫背にならずに行う(お腹に力が入るので、猫背になってしまうことが多いのです)
  • リップロール:人差し指と中指の第2関節までを口から横に息が漏れない程度に置いて、くっと上にあげる
    • 息を前に出す練習、且つ顔の筋肉をほぐし、声を出しやすくする
  • リップロール(音程あり):腹式呼吸を意識しながら、ピアノの音に合わせてリップロールを行う
    • 高い声や音程が大きく変わるときはリップロールの態勢が乱れてしまう。音の音階は「高さ」を意識する、高さを意識するためには目線を上下されるといい
  • 喉を広げる
    • あくびをすると舌の根本とのどぼとけが下がるがこれが喉が広がった状態で、のどに負担がかからず高温を出しやすくなる。
    • 逆に無理やり、高い声を出そうとすると、のどぼとけが上がる。
    • のどぼとけが下がるのを意識して声を出す。

という感じで最後に通常の発声練習をしてみたのですが、通常の音域よりも半オクターブくらい高い音が自然に(講師の方は半分裏声が混ざっているといってましたが)出るようになってました!とにかく無我夢中で練習していたので、なぜできるようになったかいまいち頭がついてきていませんが、とにかく練習の成果が出たようです。

レッスンの終わりに前回もらえなかったレッスンチケットを入手しました。

記載している通り、入会時の特典としてもらえます。こちらを用いる時はコールセンターへの連絡が必要なようなのでご注意ください。

今日はいろいろと成果もあり、時間もあっという間に経った印象です。

腹式呼吸の練習をしながら帰路につきました。

1回目のレッスンを終えて

今回の授業でよかったのは、講師の先生が自宅などで練習できる方法を教えてくれたことでした。

教えてもらった方法を元に、通勤途中に腹式呼吸を(練習中は口の形が変になるのでご注意ください。ちょうど花粉症の季節でマスクをしていたので、問題なかったです)、自宅ではリップロールを練習していました。

とりあえず練習の成果を確認するためにカラオケに行ってみてキーの高い曲を歌ってみましたが、あまりうまくいきません。

1時間ほど歌ってみましたが、取りあえず腹筋(下腹部)が痛かったので、ちゃんとお腹から声を出せているとポジティブに考え、次のレッスンの時の課題にしようと思いました。

2回目のレッスン

2回目のレッスンは1週間後、同じ教室・同じ先生で行いました。

因みにシアーミュージックは違う教室でもレッスンを受講することができます。

また、違う楽器などの練習も可能です。

色々バリエーションがある中で、まずはボーカルレッスンで目標に到達するために、同じ講師の授業を受け続けるのは有効だと思います。(講師の先生はいろいろ受けてみることをお勧めしておられましたが)

なお、大阪の別の校には幽遊白書のオープニング曲を歌っている人もいるとかいないとか・・・機会があればその先生にもご指導賜りたいと考えております。

2回目のレッスンでは、腹式呼吸やリップロールの練習を少し行い、前回のような発声練習を行うことになりました。

前回のレッスンでは裏声と地声が混ざった声が出ていましたが、今回声帯を広げることを意識する、つまりお腹から息を出すイメージで口を「ウ」の字にし、のどぼとけを下に持ってくることを意識をしながら、練習を続けていると裏声が出るようになりました!

これには講師の先生も結構ビックリしていて、その日は単音の裏声を出す練習をしようということとなりました。

ピアノの音に合わせて裏声を出していくと、これまで地声で限界のキーだったところから0.5オクターブ(4音)高いところまで裏声で(ぎりぎりですが)出すことに成功したのです。

2回のレッスンでとりあえず最低限の目標を達成した私は上機嫌で帰路につきました。

2回目のレッスン終了後

2回目のレッスン終了後、2つの大きな転機がありました。

1つ目は大勢の前で歌を披露する機会に恵まれたことです。かなりキーの高い曲だったので、かつての自分ならかなりきつかったのですが、レッスンの成果もあり、その会は大盛況に終わりました。

もう1つは自分自身が会社の都合で日本を離れなければいけなくなったことです。残念ながら出国前はあと1回しかレッスンを受けることができなくなってしまいました。

シアーミュージックを休会・退会するときの手続き

シアーミュージックで休会・退会手続きをするときは各校で渡される休会(退会)届を提出する必要があります。

休会・退会届は適用月の前月5日までとなります。

今回5日を過ぎていたので、4月分については月謝を支払う必要があります。これまでのレッスンが満足だったので、帰国後に再び戻ってくることを想定し、今回は休会という形をとることにしました。休会は3ヶ月間有効で、それ以降になると自動的に退会となり、入会するときはまた一から申し込まなくてはなりません。

3回目はレッスンチケットを使いましたが、ややこしいことにコールセンターに連絡が必要です。

しかも予約を取った後、レッスン前日になって、急にスタジオに空きがない!ということになりました。

スタジオ数が少ない大阪校はそれがデメリットなのかもしれません。幸い、予約していた次の時間帯に前回の講師の予定を抑えることができたので、何とか出国前にレッスンを受けることができました。

今回の課題は大勢の前で歌う機会の練習の時にも苦労しましたが、地声から裏声の転換ができないところでした。声は出るけど、それが実際に歌うときに活用できなかったので、その辺りの訓練を期待して、3回目のレッスンに臨むことにしたのです。

3回目のレッスン

3回目のレッスンはまず裏声の練習を行い、単音では前回と同様、地声よりもかなり高い声で出すことができたので、地声から裏声の転換を徹底的に行いました。

5音(ドレミファソ)を途中から裏声に変えて、戻すという練習を繰り返し行いましたが、裏声→地声の方はできたものの、地声→裏声の方が結局最後まで難しく、マスターすることができませんでした。

3回目のレッスンを終えて

残念ながらこの回で休会となりましたが、当初の目的であった「裏声を出すきっかけをつかむこと」については概ねできたのではないかと思います。

一方で、実際の歌に適用するためには地声→裏声の転換をする必要があり、こちらについてはまた練習が必要という感じでした。

今後の練習としては

  • 裏声の練習として、キーの高い女性ボーカル曲を練習する
  • 裏声⇔地声の練習として、それを多用している曲を練習する(例えば、森山直太朗の「さくら」)

を続けていきたいと思います。

ただ、海外から帰ったら、シアーミュージックに復帰して更に学習したい!と思うのに十分な授業内容だったと思います。

その時の様子はまた報告させていただきますね。

 

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当サイトおススメの音楽教室ランキング


マンツーマンレッスンが可能な大手のレッスン料金がお手頃の音楽教室を紹介します。

1位:シアーミュージック



レッスン可能な楽器
  • ピアノ
  • ギター、エレキギター、アコースティックギター、ウクレレ
  • ボイトレ、声優、話し方、ジュニアボーカル
  • ベース
  • ドラム
  • サックス
  • バイオリン
  • DTM(オリジナル曲制作コース)

シアーミュージックがある地域
北海道・東北地方 札幌、仙台
関東地方 大宮、浦和、所沢、千葉、船橋、柏、横浜、川崎、藤沢、厚木、高崎、水戸、宇都宮
東京 東京駅、新宿、上野、渋谷、池袋、立川、吉祥寺、八王子、町田、秋葉原、下北沢、五反田、勝どき、赤羽、調布
中部地方 岐阜、静岡、浜松、名古屋(栄、金山、藤が丘)
近畿地方 京都、奈良、西宮、三宮、姫路、和歌山
大阪 梅田、大阪、京橋、なんば、天王寺、堺東、高槻、枚方、豊中
中国地方 岡山、広島
四国地方 松山
九州・沖縄地方 北九州、博多、福岡天神、熊本、那覇

レッスン料金
月2回 10,000円(税込10,800円)※1レッスンあたり5,000円
月3回 13,500円(税込14,580円)※1レッスンあたり4,500円
月4回 16,000円(税込17,280円)※1レッスンあたり4,000円 【月4回コース特典】
  • 1レッスン当たりの金額がお得(5,000円→4,000円)
  • 月4回コースのみの特典「ブースレンタル無料使い放題」「グループレッスン無料受講」付き

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2位:EYS音楽教室



レッスン可能な楽器
  • ピアノ、キーボード
  • ギター
  • ボイトレ、ゴスペル、声楽、弾き語り、アカペラ、ボイスパーカッション
  • ベース、ウッドベース
  • ドラム
  • サックス、トランペット、トロンボーン、フルート、クラリネット、ホルン、ユーフォニアム、オカリナ、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス
  • パンデイロ
  • パーカッション
  • 三味線、尺八、琴、三線、和太鼓、二胡
  • DTM・DAW
  • DJ
  • バンドコース

EYS音楽教室がある地域
北海道・東北地方 札幌
関東地方 千葉、相模原、横浜、川崎
東京 新宿、上野、渋谷、池袋、立川、吉祥寺、町田、銀座、赤坂見附、高円寺、三軒茶屋、自由が丘、蒲田
中部地方 名古屋(栄)
北陸地方 新潟
近畿地方 京都、三宮
大阪 梅田、京橋
レッスン料金
入会金 13,000円
テキスト費 1,400円
ライブ出演費 14,000円~
個人レッスン費
  • 2,710円/1レッスン(60分×月2回)
  • スタジオ費 2,700円/1回
グループ レッスン費
  • 2,250円/1レッスン(60分×月2回)
  • スタジオ費 1,700円/1回

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3位:Beeミュージックスクール


BEE音楽スクール
コース
ピアノ教室
  • 初心者ピアノコース
  • 大人(40~60代)のピアノコース
  • 子供のピアノ(習い事)コース
  • クラシックピアノコース
  • ジャズピアノコース
  • ピアノ弾き語りコース
  • 保育士・幼稚園先生の対策コース
  • リトミックピアノコース
  • シンセ・キーボードコース
  • コンクール・受験対策コース
ギター教室
  • 初心者ギターコース
  • エレキギターコース
  • フォークギター(アコースティック)コース
  • 大人(40~70代)のギターコース
  • キッズギターコース
  • クラシックギターコース
  • ジャズギターコース
ボーカル教室
  • 初心者ボーカルコース
  • カラオケ上達コース
  • 音痴克服コース
  • バンドボーカルコース
  • プロ志望コース
  • 弾き語りコース
  • 声楽・ミュージカルコース
  • ボーカル講師養成コース
  • 動画サイト/SNSアップコース
  • 大人(40~60代)のボーカルコース
 ボイス教室
  • アニメ声優サポートコース
  • ナレーター&アナウンサーコース
  • 舞台・俳優コース
  • 講師コース
  • スピーチコース
  • プレゼンコース
  • ボイストレーナー養成コース
  • 滑舌改善コース
  • あがり症克服コース
DJ教室
ウクレレ教室
Beeミュージックスクールがある地域
東京 新宿、渋谷、池袋、赤羽

レッスン料金
5197円~
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